1日スッキリ生活できる簡単な5つの方法!

2017年4月19日

 皆さん毎日スッキリ生活できていますか?毎日気持ちよく生活できないていう人は要注意です。なぜならそれは体が弱っているということで色んな病気にかかりやすくなるからです。

 そうならないためには、毎日体がスッキリしている状態しておかなければなりません!

1日スッキリ!簡単な5つの方法

 誰でもできる簡単にできる5つの方法を紹介します!

1 朝食は抜く

 朝食を抜けば1日スッキリ生活できます。その効果とは、朝食を抜くことにより胃や腸を休ませることができ体に溜まった老廃物が体外に出、気持ちよく生活できます。

 朝断食は、口臭や体臭にも効果があり朝断食を続けることにより、少しづつ臭いがましになります。

スポンサーリンク

 実際私ももともとお腹の調子がよくなかったのですが、この朝断食を初めてからお腹が痛くなる回数が目に見えて減り毎日気持ちよく生活できています!

 このように朝食を抜くことは、毎日スッキリ生活することができなおかつメリットもたくさんあります!

2 牛乳はたまに飲む

 日本人なら毎日牛乳を飲んでいる人は多いですよね?牛乳は一般的に体にいいことで知られていますが、実は日本人の体にあまりあわないものなんですよ。

 体質で体になんとも合わない人もいますが、日本人は基本牛乳との相性が悪いです。それにホルモン注射をした牛乳は体にも悪影響ですから、毎日飲むことはオススメできません。

 なので牛乳は嗜好品としてたまに飲むようにすると体の調子がよくなります。

 私は、牛乳の代わりに無調整豆乳を2日に1回飲んでいます。味は美味しくないですが、毎日気持ちく生活できています。

 日本人の栄養は十分摂れているので、1食抜いても倒れませんよ。

3 腹6~7分目を目指す

 朝を抜くと、昼と夜いっぱい食事を食べたくなりますよね?でもそこであえて腹6~7分目を目指します。世間では腹8分目がいいと言われていますが、それよりも少し少ないほうが、より消化を助け、腸への負担を減らすことができます。この時よく噛んで食べることも消化を助けるので重要です。

 食事を満腹食べてしまうと、胃や腸がずっと活動している時間が増え体によくありません。

 私もこれを実践してから、食べた後のだるさや、お腹が痛くなる現象が減りました。

 食事は上記のように1日の活動に大きな影響を与えています。

4 寝る前電子機器はNG

 寝る前ってスマホやテレビ見てしまいますよね~。でもこれって決まった時間に目を覚ませるメラトニンの分泌量を抑制し、睡眠障害を引き起こます。また眼精疲労にもなり頭痛や肩こり、薄毛の原因にもなります(おーこわ)

 私もこの経験ありますが、こうなったら絶対2度寝コースで2度寝したら余計に気分が悪くなりその日はだるい1日になります。これこそ悪循環ですね。集中力も落ちますし、何にもいいことがありません。

 実際寝る前30分~1時間、最低寝る前30分は電子機器の使用をやめましょう。そうすれば次の日スッキリ目覚め気持ちいい1日が送れます。

 5 22~23時に寝ると次の日快調

 4に加え寝る時間も大切です。人間は7~8時間寝るのが一番体にいいので22時~23時には寝たいところです。男性の方は薄毛対策にもなりますしね。

スポンサーリンク

 私の実感としては、23時と24時に寝た感覚では全く次の日の体調が変わってきます。23時に寝ると次の日眠気がないのですが、24時に練ると次の日めっちゃ眠いんですよ。1時間しか変わらないのに不思議ですよねー。

まとめ

・人により上記のことを全ては試せないと思うので、いくつか試すだけでも効果あり
・体がだるいと思ったことはやらないようにする(当たり前のようでなかなかできない)
・自分の快適な生活パターンを知りそれを毎日繰り返す

スポンサーリンク