安倍政権が国民が求めている休業補償をしないのは国民を減らすためだった?

2020年4月11日

今世界的な問題となっているコロナショック。日本でも感染&経済的打撃のダブルパンチとなっています。

しかし海外と日本では決定的に違う所があります。海外では一律で休業補償があるのに対し日本では休業補償がない所です。

条件付きの給付金はありますが、ほとんどが当てはまらないためこれは無い物と同じです。しかも一律ではありませんし。

では何故日本政府は休業補償をしないのか?

それは財政危機だからです!

ってこんな言葉に騙されてはいけませんよ。日本に財政危機なんてありません。MMT(現代貨幣理論)でいけば日本はある程度金を増やすことができます。それを国民にばら撒けばこの問題は解決します。

これについては、三橋先生(この前紹介した三橋TVの人)や政治経済評論家の池戸万作さんや衆議院議員の安藤裕議員も同じことを発言しています。

では何故か?

それは人口削減計画が日本で行われているからです。すいません…いきなり訳分からなかったと思いますが、これは事実です。

実際日本は安倍政権が動かしていると思われていますが、実はディープステーと言う世界の影の支配者が安倍政権や日本メディアなどを操っています。

ディープステートは、偽ユダヤ人(真のユダヤ人ではない人達)で構成されており、目に見えない統治機構と言われています。

日本にディープステートが入ってきたのは明治時代と言われており、あの坂本竜馬もディープステートと母体を同じくするイルミナティ(フリーメイソン)の仲間だったという話もあります。ですので坂本竜馬は全然英雄ではなかったという話です。

にわかに信じがたい話ですが、ディープステートについて元大使の馬渕睦夫さんが詳しく語っています。

この動画によるとエドワードバーネーズという人が100年前にプロパガンダと言う本で国民が何を考えるか、それを国民に知られずに誘導する。又は洗脳できる人が真の支配者になれると語っています。(この発言は10:45あたりから)

そしてディープステートの方針として、地球は人口が増えすぎてこのままでは、人が住めない星(自分達も住めなくなるから)になってしまうので、世界の人口を減らすため、世界的経済恐慌(コロナを使用しての過剰な煽り)を引き起こしたと考えられます。

またコロナウイルス自体もディープステートが作った細菌兵器ではないか?とも言われています。

そしてディープステートを構成する偽ユダヤは白人至上主義で、白人>黒人>黄色人種と順位付けをしています。つまり真っ先に切られるのは私達黄色人種なのです。

以上のような経緯(他にももっと色々ある)があり、安倍政権はディープステートの言うように政治をしているため、何もせず国民を見殺しにしようとしています。

ちなみに安倍総理や安倍政権がこれに逆らうことはできるのではないか?と考えた人もいると思いますが、過去の総理大臣(竹下登や橋本竜太郎や小渕恵三)でディープステートに殺されたという疑惑がありますし(それも拷問で)、田中角栄はロッキード事件で失脚させられたとなっています。

つまり別に安倍政権を擁護するわけでは決してありませんが、逆らえば死or失脚が待っているのです。こう考えると日本政府が必要な時に必要なことができないのが頷けます。

ではどうすれば私達は助かるのか?残念ながら助かりません。遅かれ早かれ滅亡待ったなし状態です。

但しこの事実を日本国民全員が受け止め、声を出していくことで少しずつ変えていけると信じています。

最後にこの記事を読んでいるそこのあなた!多分私が書いていることをほぼ陰謀論やこんなこと起きている訳ないと思っていると思いますが、そう考えること自体もうメディアや既存の常識に洗脳されています。

まずは、目の前の常識を疑ってください。そして自分で色々調べて何が正しい情報なのかを取捨選択できる力を養ってください。